はじめかた:①製造者情報を保存 → ②材料の栄養データを登録 → ③シールを作る
🌿 第2弾(原価計算ツール)と同じブラウザで開くとレシピデータを自動読み込みします。
データソース・商品選択
食品情報(必須)
② 材料の栄養データで「これは添加物」にチェックした材料は、ここに書かなくても自動で「/」の後ろに並びます
補足情報(任意)
シールプレビュー
商品を選択してプレビュー更新を押してください
印刷の設定は「倍率100%」「用紙に合わせる:オフ」にしてください。ポップアップがブロックされたら許可してください。
🌿 栄養成分は±20%の誤差が許容されます(食品表示法基準)。実測値との差異にご注意ください。
📖 数値の取り方:材料の外袋の栄養成分表示、または文部科学省『日本食品標準成分表』(無料で公開)から、100gあたりの値を写します。
材料ごとに100g当たりの栄養値・外袋原材料・アレルゲンを登録します
一覧で読み込むときのファイルの形(CSV)
material_name,kcal,protein_g,fat_g,carb_g,salt_g,raw_full,bracket_note,is_additive
薄力粉,367,8.3,1.7,75.8,0,小麦粉(国内製造),,
バター,745,0.6,80.0,0.2,1.9,バター,生乳,
ベーキングパウダー,0,0,0,0,0,膨脹剤,,1
1行目の列名はこの通りに書きます。それぞれの意味:
列名意味
material_name材料名(第2弾に登録した名前か別名と同じにする)
kcal熱量(100gあたり・kcal)
protein_gたんぱく質(100gあたり・g)
fat_g脂質(100gあたり・g)
carb_g炭水化物(100gあたり・g)
salt_g食塩相当量(100gあたり・g)
raw_full外袋の原材料名(そのまま写す)
bracket_note( )内の補足(生乳・洋酒・国産など)
is_additive添加物なら 1(空欄=原材料として扱う)
Excelで保存したCSV(Shift-JIS)もそのまま読めます。
第2弾の材料をここに読み込みます…
アレルゲン確認ビュー
外袋原材料から遡ったアレルゲン一覧
材料を再読込してください
製造者情報(シールに自動入力)
期限の初期設定
発行日から 日後
シールデフォルトサイズ
表示オプション
上の4枚をまとめて保存できます
設定済み商品を選択してシール生成ページで使えます
保存済み商品がありません
A4にまとめて印刷(同じシールを並べる)
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A4プレビュー生成を押してください